4Dbox PLANSメニュー
4Dbox PLANSメニューは、macOSのみのメニュー表示です4Dbox PLANSについて現在使用している、4Dbox PLANSの製品バージョン・Javaのバージョン・ライセンスが確認できます。モジュール一覧にチェックが入っている項目はユーザーが使用可能
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ニットの基本操作です。ステッチ柄を作成して、編み上げイメージを作成します。動画はこちら1. ゲージの設定ファイルメニュー>新規>ニット を選択します。「ゲージ」を設定します。※固定設定されている場合は、他の箇所の固定にチェックします。「固定」をクリック
下記の動作後にニットの設計画面が表示されます。ファイルメニュー>新規>ニットオプションメニュー>設計変更設計「ゲージ」「目数・段数」「編み上げサイズ」のいずれか2か所を入力します。入力したい項目が「固定」されて入力できない場合は、他の項目の「固定」をクリックし
ステッチ柄を作成・編集します。また、画像をステッチ画像に変換処理します。ツールパネル名称機能長方形選択ツール長方形の選択範囲を作成します。楕円形選択ツール楕円形の選択範囲を作成します。ピンキング選択ツールピンキングばさみで切り取ったような選択範囲を作成します。なげなわツ
「記号」タブをクリックし、ステッチ画像に編み目記号を入力していきます。※初期設定は「記号なし」(=基目表)が全体に設定されています。ツールパネル名称機能選択範囲ツール長方形の選択範囲を作成します。記号ペンツール編み目記号を、記号単位毎に入力します。記号スタンプツール範囲内の編み